イビサクリームとハイドロキノン

デリケートゾーンの黒ずみにはイビサクリームとハイドロキノンのどちらがいいのかしら?

美白効果の高いとされる成分にハイドロキノンがあります。
デリケートゾーンの黒ずみを改善するにはイビサクリームとハイドロキノン入りクリームを使うのではどちらが効果的といえるのでしょうか?

 

デリケートゾーンの黒ずみ解消にはイビサクリーム。
これ常識となりつつありますね。
イビサクリームで使用されているメインの美白成分はトラネキサム酸です。
でも、美白効果としてはハイドロキノンの方がいいよ」そんな話を聞いたことがあるかもしれません。
では、デリケートゾーンの黒ずみを解消するにはイビサクリームとハイドロキノンどちらがいいのでしょうか?

 

ハイドロキノンは美白効果が高いけれど・・・

ハイドロキノンというと美白効果が高いから黒ずみ解消にはもってこいなんじゃないの?
そんな風に思われるかもしれません。
確かに「お肌の漂白剤」とも称されるほど美白効果は高いとされています。
試しに皮膚科で黒ずみの相談をしてみましょう。
おそらくハイドロキノンを処方されるはずです・・・かなり低濃度に薄められたやつを。
何故、低濃度化というとお肌には刺激が強すぎるんですね。
特に敏感肌の多い日本人の肌には。
それでいてお肌への浸透力が弱いためトレチノインといった成分と一緒に使ってあげる必要があります。

 

そのため市販のハイドロキノン美白クリームをデリケートゾーンに使うことはあまりお勧めできません。
デリケートゾーンはお肌の中でもホントに皮膚の層が薄い部分なんです。
だから、刺激の強いものを使ってしまうと、かえってお肌が荒れてしまったりブツブツができやすくなってしまうなんてことが起こりえます。
また、黒ずみの原因でもあるメラニンを抑えてくれるのはいいのですが、それ以上にメラノサイト細胞にまで刺激を与えてしまう可能性があります。
メラニンは黒ずみの原因である一方でお肌の防御をするための大事な役割を果たしています。
そのためメラノサイト細胞まで破壊してしまうと、メラニンが作り出せなくなってしまいお肌がダメージを受けやすくなってしまうんです。
これはちょっと怖いですよね…。

 

ちなみにお医者さんで処方されるハイドロキノンは濃度2%程度らしくたったの5gで2000円ほどが相場らしいですよ。
もちろん美容目的ですから保険の適用外ですし、診察料金もかかります。
かなり、お高めですね。
しかもこれは顔や腕など一般的に考えられるシミの改善などの場合。
デリケートゾーンに使うとなるとさらに濃度は薄くなることでしょう。

 

イビサクリームのトラネキサム酸はどうなの?

ではイビサクリームならどうでしょうか?
イビサクリームで美白主成分として使われているトラネキサム酸はハイドロキノンほど美白効果は高くないものの、扱いやすくお肌に副作用を起こす心配がほぼありません。
もちろんメラノサイト細胞を攻撃することもありません。
むしろメラニンを作らせないような状態にし、ターンオーバーを正常なものへと変えていくことで美白を可能なものにしてくれます。
またお肌を傷めないための成分としてグリチルリチン酸2Kも配合されています。
そのため、時間はかかるもののお肌を痛めることもなく継続使用することでその効果を発揮してくれるというわけなんです。

 

結論!!デリケートゾーンの黒ずみ解消にはイビサクリームを使うべし!!

だいたいわかったでしょうか?
つまりデリケートゾーンのような肌の中でも特に敏感部になる部分の黒ずみ解消には専用の黒ずみ解消クリームを使ってあげるのが一番良いということですね!!
中でもイビサクリームはデリケートゾーンの黒ずみ改善クリームとして元祖ともいえるべき存在です。
多くの方がこれで結果を出しています。
やっぱりお肌に危険といわれるものをつけてビクビクしているよりも、安全なものを使ってあげた方が精神的にもいいですし良い結果が得られると思いますよ!!

 

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